フィリップ モリス ジャパン株式会社、新潟県湯沢町でブナの苗木501本を植樹 ― フジロックフェスティバル’09での「KJBツリーキャンペーン」の一環 ―
2010年06月21日
フィリップ モリス ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:フレデリック・デウィルドゥ、以下PMJ)は、新潟県湯沢町旭原舟木地区で活動している「NPO法人湯沢みどりの会」に賛同し、環境保全活動の一環として「第12回ブナの植樹活動」で6月20日(日)に植樹を行いました。植樹活動には、地域の方々やPMJ社員を含む101名が参加しました。
NPO法人湯沢みどりの会が主催する植樹活動は、12回を数え、PMJが参加するのは今年で2回目となります。昨年、新潟県湯沢町苗場スキー場にて開催された「フジロックフェスティバル‘09」において、PMJは「KJB(keep Japan beautiful)ツリーキャンペーン」(別紙参照)を実施しました。そのキャンペーンでフェスティバル開催中の3日間に2,505枚のシールが集まり、このたび「501本のブナ苗木」を寄贈し、植樹いたしました。
PMJでは日本の自然を美しく保ち、より美しくしていこうという環境保全・美化活動「keep Japan beautiful(KJB)」を展開しています。今後も「KJBツリーキャンペーン」をはじめ、さまざまな取り組みを通して、日本の環境保全・美化に貢献していきたいと考えています。
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