1本で2つの味が味わえるラーク・ハイブリッドに、1mgが新登場
2011年12月15日
フィリップ モリス ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ドラゴ・アゼノヴィック、以下PMJ)は、ラーク・ブランドより「ラーク・ハイブリッド・ワン 100ボックス」を2012年2月1日から全国で発売開始いたします。
「ラーク・ハイブリッド・ワン 100ボックス」は、レギュラー味とメンソール味の2つの味が楽しめる1mgロングサイズの紙巻きたばこ製品です。そのまま吸えばラークならではのスムースでクセのない本格レギュラー味を、フィルターに搭載されたカプセルをつぶせば、天然ミントの清涼感あふれるメンソール味をお楽しみいただけます。
2011年2月の「ラーク・ハイブリッド 6mg」(T: 6mg/N: 0.5mg)の全国発売以来、高い評価を得ている「1本でレギュラー&メンソール」という2つの味わいを楽しめる革新的な製品に、多くの成人喫煙者から要望のあった軽い味わいの製品として,今回「ラーク・ハイブリッド・ワン 100ボックス」の発売を決定しました。
1964年の日本発売以来、より豊かな喫煙体験を提供し続けるラーク・ブランドは、革新的な新製品を加えた豊富なラインナップで、成人喫煙者の多様化する味わいへの嗜好の変化に今後も応えていきます。
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