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「煙のない社会」 に向けた取組み
煙のない観光地など地域のランドマーク
「煙のない社会」 に向けた取組み

2020年4月1日に全面施行された、望まない受動喫煙の防止を目的とした改正健康増進法を受けて、加熱式たばこ専用スペースの設置が全国に広がりを見せています。

函館空港(北海道)

「煙のない国際空港」
加熱式たばこ専用室に一新、国内線・国際線ターミナル内は紙巻たばこを全面禁煙に
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健康増進法の改正

2020年4月から全面施行となった改正健康増進法。第二種施設であるオフィスも原則屋内禁煙の対象であり、自社オフィスといえども、喫煙所や加熱式たばこ専用室以外では喫煙することができなくなります。これを機に、貴社の喫煙環境も見直しませんか?
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「煙のない社会」 に向けた取組み

「煙のない社会」を実現するための日本における取組みは、世界をリードしています。2014年以降、紙巻たばこの喫煙を続ける20歳以上の成人喫煙者の方々は、煙の出ない加熱式たばこ製品に切替えるという選択ができるようになりました。

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