白馬エリアの2つのスキー場が“煙のないゲレンデ”へ ~白馬八方尾根スキー場・白馬岩岳スノーフィールドを加熱式たばこ専用エリアに一新~

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この度、フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、社長:シェリー・ゴー、以下PMJ)と、八方尾根開発株式会社(本社:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役:倉田保緒)・白馬観光開発株式会社(本社:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役社長:荻野正史)・株式会社岩岳リゾート(本社:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役社長:和田寛)は、ゲレンデにおける屋外主要エリアを加熱式たばこ専用へと整備する事例としては国内初の「たばこの煙のないゲレンデ」へ向け、「白馬八方尾根スキー場」と「白馬岩岳スノーフィールド」のゲレンデ内の全ての喫煙所を加熱式たばこ専用室に一新し、ゲレンデを“加熱式たばこ専用エリア”とする包括協定を締結いたしました。本日2020年12月21日より、「白馬八方尾根スキー場」と「白馬岩岳スノーフィールド」は、たばこの煙のない環境に生まれ変わります。

詳細は、別紙をご参照ください。

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