フィリップ モリス ジャパン合同会社
社長 シェリー・ゴー  
「煙のない社会」の実現にむけて

私たちのビジョンは、紙巻たばこすべてを
煙の出ない製品に切替えていくことです。
紙巻たばこの喫煙者の多くが喫煙の満足感
を得られる害の少ない製品を求めています。

そこで、私たちは喫煙を続ける成人喫煙者
の方々に新たな選択肢を提供していきたい
と考えています。

社会が私たちに期待することは、たばこの煙
のない社会の実現です。

当社では、社員一丸となって、煙を出さずに
楽しむことのできる革新的な製品を開発して
きました。すでに世界中で800万人以上の
成人喫煙者の方に紙巻たばこから、
この革新的な製品に切替えて頂いています。

当社が想い描く将来を象徴する製品を育てて
いくために、今後も私たちは研究開発に投資
していきます。

時代が大きく変化していく中、私たちは流れに
⾝をゆだねるのではなく、会社の新しい⽅向性
を打ち出し、大きな一歩を踏み出しました。

紙巻たばこビジネスの成功を糧に、この大胆な
ビジョンを追求してまいります。

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私たちについて

フィリップ モリス ジャパンはフィリップ モリス インターナショナルの日本における子会社です。
日本で販売されるフィリップ モリス社製品のマーケティング・販売促進活動を行っています。
フィリップ モリス ジャパンは1985年に日本で営業を開始して以来、着実に成長を遂げ、今日、全国に約1,900人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で約34%のシェアを有する日本第2位のたばこ会社となっています(2018年末現在)。

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フィリップ モリス ジャパンの歴史

フィリップ モリスが日本でビジネスを開始したのは1950年代のことです。日本市場の大きな可能性を予見し、ラークなどの代表的なブランドの販売を日本の商社を通じて開始しました。1981年に本格的な日本市場への参入を目指してフィリップ モリス アジアInc.の日本事務所が開設され、1985年に正式に日本法人として、フィリップ モリス株式会社(当時)が設立されました。

 

1981

1985

2002

2003

2005

2014 to 2016

2016

日本市場への参入を目指してフィリップ モリス アジアInc.の日本事務所が開設

輸入たばこの流通が自由化に伴い、日本法人としてフィリップ モリス株式会社が設立

販売促進体制を強化して事業基盤を一層堅固なものとするために、日本でフィリップ モリス インターナショナルのたばこ製品の販売促進を行うフィリップ モリス セールス プロモーション株式会社が設立

フィリップ モリス株式会社がフィリップ モリス セールスプロモーション株式会社を吸収合併し、フィリップ モリス ジャパン株式会社に商号変更

日本たばこ産業でのマールボロライセンス契約の終了に伴い、以後はフィリップ モリス インターナショナル製造のマールボロ製品の販売促進活動を開始

フィリップ モリス インターナショナル初となる加熱式たばこ「IQOS(アイコス)」を世界に先駆けて名古屋でテスト販売を開始。2015年に12都道府県で、2016年に全国47都道府県で販売を開始

組織を株式会社から合同会社に移行、社名を「フィリップ モリス ジャパン合同会社」に変更


フィリップ モリス ジャパン合同会社

     

     〒100-6190
    東京都千代田区永田町2丁目11番1号
    山王パークタワー22階
    Tel: 03-3509-7200 (代表)
    地図

    お客様相談室(平日午前9時~午後5時)

このサイトは、当社に関する企業情報を提供する目的で運営されており、広告やマーケティングを目的としたものではありません。このサイト上にある資料は、PMI製品の販売または購入を目的としたものではありません。これら製品は、市販化されている地域の法律に準拠して販売されています。IQOSおよびPMIが開発しているその他の煙の出ない製品は、現在米国では入手できません。PMIは米国内でのIQOSの販売許可の申請を米国食品医薬品局(FDA)にしており、これらの申請は現在、FDAによって審査中です。