フィリップ モリス ジャパン合同会社

Designing a
Smoke-Free Future


煙のない社会を目指して 詳しくはこちらから

フィリップ モリス ジャパン合同会社
社長 ポール・ライリー 
「これがすべてを変える」

フィリップ モリス ジャパンへようこそ!

私たちフィリップ モリスは1985年に、
日本でビジネスを開始してから、
高品質で革新的な製品を、
日本の成人喫煙者向けに販売するとともに、
地域的にも社会的責任ある企業となるよう、
努めてきました。

そして今、時代が大きく変化していく中、
私たちは流れに⾝をゆだねるのではなく、
新しい⽅向性を打ち出し、
大きな1歩を踏み出しました。常識を覆し、
想像をはるかに超えた会社への
トランスフォーメーション(変革)
を目指しています。

私たちが力を入れているのは、
まったく煙を出さない「加熱式たばこ」の開発。
葉を燃やさずに、熱する。
そうすれば、煙は出ない。
発生する有害な物質も、極めて少なくなる。
よりクリーンで、リスクの少ない未来のために。

私たちのトランスフォーメーションの旅は
すでに始まっています。煙のない社会の実現。
それはたやすいことではないかもしれません。
でも私たちにはできると信じています。

「これがすべてを変える」ことを信念に、
多様性あふれるフィリップ モリス ジャパン
従業員一丸となって、 この社会的革新を加速度
的に進化させていきます。

president

 

私たちについて

フィリップ モリス ジャパンはフィリップ モリス インターナショナルの日本における子会社です。
日本で販売されるフィリップ モリス社製品のマーケティング・販売促進活動を行っています。
フィリップ モリス ジャパンは1985年に日本で営業を開始して以来、着実に成長を遂げ、今日、全国に約1,900人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で約27.1%のシェアを有する日本第2位のたばこ会社となっています(2016年末現在)。

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フィリップ モリス ジャパンの歴史

フィリップ モリスが日本でビジネスを開始したのは1950年代のことです。日本市場の大きな可能性を予見し、ラークなどの代表的なブランドの販売を日本の商社を通じて開始しました。1981年に本格的な日本市場への参入を目指してフィリップ モリス アジアInc.の日本事務所が開設され、1985年に正式に日本法人として、フィリップ モリス株式会社(当時)が設立されました。

 

1981

1985

2002

2003

2005

2014 to 2016

2016

日本市場への参入を目指してフィリップ モリス アジアInc.の日本事務所が開設

輸入たばこの流通が自由化に伴い、日本法人としてフィリップ モリス株式会社が設立

販売促進体制を強化して事業基盤を一層堅固なものとするために、日本でフィリップ モリス インターナショナルのたばこ製品の販売促進を行うフィリップ モリス セールス プロモーション株式会社が設立

フィリップ モリス株式会社がフィリップ モリス セールスプロモーション株式会社を吸収合併し、フィリップ モリス ジャパン株式会社に商号変更

日本たばこ産業でのマールボロライセンス契約の終了に伴い、以後はフィリップ モリス インターナショナル製造のマールボロ製品の販売促進活動を開始

フィリップ モリス インターナショナル初となる加熱式たばこ「IQOS(アイコス)」を世界に先駆けて名古屋でテスト販売を開始。2015年に12都道府県で、2016年に全国47都道府県で販売を開始

組織を株式会社から合同会社に移行、社名を「フィリップ モリス ジャパン合同会社」に変更


フィリップ モリス ジャパン合同会社

     

     〒100-6190
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    地図

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